Zipang公式ホームページ
世界160カ国へワクワクするビジョンを発信します。Zipangは、空に浮かぶ革新的技術で未来を変える新たな可能性を切り開きます。私たちと一緒に、空の革命を体験してみませんか?
大阪から - "空の革命、始まる"
ヒーローセクション
「空飛ぶソリューション:Zipang
地球と空をつなぐ、新たな翼。私たちは空に浮かぶ革新的な技術で、世界160カ国の未来を形作ります。持続可能な社会を目指し、空の可能性を広げることで人々の日常に新たな価値を届けます。Zipangが創造する未来は、限りない空の夢を現実に変える力です。
万博メッセージ
「2025年大阪関西万博で、『いのち輝く未来社会のデザイン』というテーマのもと、空から地球を守る新しいビジョンを世界に発信します。Zipangは単なる飛行船ではありません。それは未来への希望そのものです。」
Zipangビジョン - "空が変われば、世界が変わる"
2030年の世界を想像してみてください
1
朝7時、東京
成層圏からの正確な気象データで、今日一日を快適に過ごせます
2
午前10時、熊本の山間部
Zipangが運ぶ重機で、森林の間伐作業が効率的に進みます
3
午後2時、太平洋上
洋上風力発電の建設が、環境に優しく進められています
4
深夜12時、災害現場
孤立した集落に、Zipangが希望を届けます
Zipangが実現する5つの革命
物流革命
3次元の自由な移動で物流を変革します
災害対応革命
空から確実に支援を届けます
環境監視革命
24時間365日、地球環境を見守ります
エネルギー革命
空中での発電システムを実現します
通信革命
5G/6G時代の空中通信網を構築します
創設者メッセージ - "夢を空に託して"
代表挨拶: 高満洋徳 成光精密株式会社 代表取締役
私たちが子どもの頃に描いた『空飛ぶ車』の夢。それは今、Zipangという形で現実となろうとしています。
Zipangは単なる夢の実現ではありません。それは地球が直面する深刻な課題への答えです。気候変動、災害の激甚化、物流の限界——これらすべてに、私たちは空からアプローチします。
2025年の大阪関西万博で、世界160カ国の人々にZipangを体験していただく。その瞬間を想像するだけで、胸が躍ります。
Zipang技術 - "革新の結晶"
可変浮力システム: 空を制御する新原理
従来の飛行船
  • 固定浮力
  • 大量エネルギー消費
  • 制約の多い運用
Zipangの革新
  • 可変浮力による自由自在な制御
  • 最小エネルギーでの精密飛行
  • あらゆる状況への対応
科学的原理
空気自体に重さがあることを利用した革新的システム
  • 2Lボトルでの実験: 1気圧→2気圧で2g増加
  • 実機応用: 2000Lタンクで2000kg制御可能
ポリウレア複合材料
革新的特性:
  • 伸び率300-600%の驚異的弾性
  • 従来材の3-6倍の強度
  • 自己修復機能による長寿命
大阪関西万博展示 - "体験する未来"
3段階体験型展示
L1: 視覚体験
スケルトンZipang模型でLED表示による浮力変化の可視化
L2: 触覚体験
手動ポンプで空気圧縮、重量変化を直接体感
L3: 操作体験
タブレット操作でミニZipangの上昇・下降をコントロール
万博テーマとの融合
「いのち輝く未来社会のデザイン」への貢献:
1
いのちを救う災害対応技術
Zipangは災害時に迅速に被災地へアクセスし、人命救助に貢献します。
2
いのちを育む環境保護
環境監視技術により、生態系保全と気候変動対策を支援します。
3
いのちを繋ぐ国際協力
国境を越えた技術協力により、世界の課題解決に取り組みます。
社会課題解決 - "空から世界を変える"
森林再生プロジェクト
  • 効率的な木材輸送でCO2吸収量300%向上
  • 環境負荷80%削減
洋上風力革命
  • 建設期間50%短縮、コスト30%削減
  • 海洋生物への影響最小化
災害対応システム
70%
救助時間短縮
従来の救助方法と比較して大幅に時間を短縮
100%
物資到達率
孤立地域にも確実に支援物資を届けます
グローバル展開 - "世界160カ国への翼"
地域別戦略
アジア太平洋
災害対応・島嶼部物資輸送
ヨーロッパ
グリーンエネルギー建設支援
アフリカ
医療アクセス改善・環境保護
南北アメリカ
森林火災対策・農業支援
国際協力
  • 国連SDGs達成への貢献
  • 技術移転・人材育成プログラム
  • 国際標準化の推進
技術開発ロードマップ - "革新への道筋"
1
第1世代 (2025-2030): 実証・検証
  • 基本技術の確立
  • 国内実証実験
  • 積載重量10トン
2
第2世代 (2030-2035): 実用・展開
  • 商用サービス開始
  • 自律飛行システム
  • 積載重量50トン
3
第3世代 (2035-2040): 最適・発展
  • グローバル展開
  • AI統合制御
  • 積載重量200トン
経済効果・持続可能性 - "地球との共生"
市場予測
Zipang関連市場: 物流40%、災害対応25%、環境監視20%
環境貢献
90%
CO2排出削減
従来の輸送手段と比較した削減率
100%
再生可能エネルギー
Zipangの運用に使用するエネルギー源
生態系への影響を最小化する設計を採用しています
安全・規制対応 - "安心の空を創る"
安全設計原則
冗長性
重要システムの2重バックアップ
フェイルセーフ
故障時の安全側動作
予防保全
AI予測による事前メンテナンス
国際協力
  • ICAO(国際民間航空機関)との連携
  • 各国航空局との調整
  • 新安全基準の国際標準化
安全性を最優先に考え、国際的な基準づくりにも積極的に参画していきます。Zipangの技術は、安全であることが第一の条件です。それが、私たちの変わらぬ信念です。
パートナーシップ - "共に空を拓く"
技術開発パートナー
大学
東京大学、京都大学、MIT
企業
航空宇宙・材料・エネルギー・IT各社
国際協力
  • 政府間協定
  • 国際機関との連携
  • 民間企業との戦略的提携
人材育成 - "空の専門家を育てる"
Zipangアカデミー
基礎コース(6ヶ月)
飛行船工学の基礎から応用まで、幅広い知識を習得できます。理論と実践を組み合わせた独自のカリキュラムで、未来の空のエキスパートを育成します。
専門コース(1年)
特定分野に特化した高度な知識と技術を習得します。パイロット、エンジニア、オペレーターなど、様々な専門分野に対応したコースを用意しています。
国際交流プログラム
世界各国の学生や研究者との交流を通じて、グローバルな視点と人脈を養います。将来の国際協力の基盤となる貴重な経験を提供します。
社会実装戦略 - "空を日常に"
段階的導入
1
Phase 1 (2025-2030): 特定用途実証
限定的な環境での実証実験を行い、技術の信頼性と有効性を確認します。
2
Phase 2 (2030-2035): 商用サービス
実証で得られた知見をもとに、商用サービスを開始します。特定セクターでの利用を中心に展開します。
3
Phase 3 (2035-2040): 本格普及
社会インフラとしての位置づけを確立し、幅広い分野での利用を実現します。日常生活に溶け込む技術として普及を目指します。
未来ビジョン2040 - "空の向こう側へ"
2040年の世界
3次元交通網の完成
地上、海上、空中を統合した新たな交通ネットワークが完成し、人やモノの移動が劇的に変化します。
地球規模環境監視システム
常時地球環境を監視し、気候変動や自然災害の予測・対応を可能にするグローバルシステムが稼働します。
宇宙ステーション連携
地球と宇宙をつなぐ中継点として、ZIPANGが新たな役割を担い、宇宙開発の新時代を切り開きます。
リスク管理 - "安全な空への備え"
技術・事業・社会リスクへの対策
段階的実証による検証
小規模から始め、徐々にスケールアップすることで、リスクを最小限に抑えながら技術を確立します。
多様な事業ポートフォリオ
複数の用途や市場に展開することで、特定分野の変動による影響を分散します。
ステークホルダーとの対話
関係者との継続的な対話を通じて、懸念事項を早期に把握し対応します。
リスク管理は私たちの最優先事項です。技術の革新性を維持しながらも、安全性と信頼性を確保するための継続的な取り組みを行っています。
成果測定 - "進歩を可視化する"
主要指標
技術開発
性能・安全性・環境性能を定量的に測定し、目標達成度を評価します。
  • 飛行性能指標
  • 安全性評価
  • 環境負荷測定
事業成果
市場浸透・顧客満足・経済効果を多角的に分析します。
  • サービス提供範囲
  • 顧客満足度調査
  • 経済波及効果
社会貢献
SDGs達成・持続可能性への貢献度を評価します。
  • 環境保全効果
  • 災害対応貢献
  • 国際協力実績
記念品とセミナー企画
一般向け
「Zipang体験ツアー」
記念品: Zipang模型制作キット
学生向け
「未来エンジニア体験」
対象: 中高生・大学生
内容: 設計思考ワークショップ
記念品: Zipang設計図面セット
専門家向け
「技術深掘りセミナー」
対象: 研究者・技術者
内容: ポリウレア技術詳細解説
記念品: 技術資料フルセット
シニア向け
「昔の夢、今の現実」
対象: 60歳以上
内容: 飛行船の歴史と未来
記念品: レトロ飛行船写真集
社会課題解決ストーリー - "空から世界を変える"
ストーリー1: 森林再生プロジェクト
背景: 日本の森林危機
  • 森林面積: 国土の67%(2500万ヘクタール)
  • 課題: 高齢化により管理不足
  • 問題: CO2吸収能力の低下
Zipangソリューション
調査・計画
成層圏からの森林状況監視
AI解析による最適伐採計画
効率的伐採
重機の空中輸送
アクセス困難地域への対応
木材輸送
山間部からの直接空輸
道路建設不要による環境保護
グローバル展開戦略 - "世界160カ国への翼"
地域別展開戦略
アジア太平洋戦略
"災害に強い空の絆"
重点国: 日本、インドネシア、フィリピン、オーストラリア、インド
主要用途:
  • 台風・地震災害対応
  • 島嶼部への物資輸送
  • 海洋監視・密漁対策
ヨーロッパ戦略
"グリーン革命の翼"
重点国: ドイツ、デンマーク、オランダ、ノルウェー、イギリス
主要用途:
  • 洋上風力建設支援
  • 国境を越えた緊急輸送
  • 環境監視ネットワーク
技術開発ロードマップ - "革新への道筋"
1
第1世代 (2025-2027)
"実証・検証"
目標: 基本技術の確立
開発項目:
  • 可変浮力システムの実用化
  • ポリウレア製エンベロープの量産
  • 基本制御システムの完成
2
第2世代 (2027-2030)
"実用・展開"
目標: 商用サービス開始
開発項目:
  • 自律飛行システム
  • 大容量エネルギーシステム
  • 多目的ペイロード対応
3
第3世代 (2030-2035)
"最適・発展"
目標: グローバル展開加速
開発項目:
  • AI統合制御システム
  • 自己修復機能強化
  • 宇宙連携システム
経済効果・市場分析 - "空の新経済圏"
市場規模予測
ZIPANG関連市場
物流セクター (40%)
2030年目標売上: 200億ドル
雇用創出: 10万人
CO2削減: 年間1000万トン
災害対応セクター (25%)
2030年目標売上: 125億ドル
救助支援: 年間10万人
経済損失削減: 年間500億ドル
環境監視セクター (20%)
2030年目標売上: 100億ドル
データ価値: 年間50億ドル
環境保護効果: 計測不能
環境・持続可能性 - "地球との共生"
カーボンニュートラル達成戦略
製造段階
エンベロープ材料: カーボンニュートラル
機体構造: リサイクル素材90%使用
運用段階
推進エネルギー: 100%再生可能
浮力維持: エネルギーフリー
廃棄段階
機体材料: 100%リサイクル
ポリウレア: 生分解性添加
生態系保護・生物多様性保全
野生動物への配慮
  • 鳥類飛行域の回避
  • 渡り鳥ルートの尊重
  • 騒音レベルの最小化
安全・規制対応 - "安心の空を創る"
航空安全基準の確立
新時代の飛行船安全規格
Zipang Safety Standard (ZSS)の策定:
  • 国際民間航空機関(ICAO)との協議
  • 各国航空局との調整
  • 独自安全基準の国際標準化
技術的安全対策
構造安全
ポリウレア製エンベロープの過負荷試験
極限気象条件での耐久性確認
運用安全
自律飛行システムの多重確認
人工知能による危険予測
情報安全
サイバーセキュリティ対策
通信暗号化技術
パートナーシップ・協業 - "共に空を拓く"
戦略的パートナーシップ
大学・研究機関
  • 東京大学: 流体力学研究
  • 京都大学: 材料工学開発
  • MIT: AI制御システム
企業パートナー
  • 航空宇宙関連企業
  • 材料メーカー
  • エネルギー企業
政府機関
  • 日本政府
  • 国際機関
  • 各国航空局
人材育成・教育 - "空の専門家を育てる"
ZIPANG アカデミー構想
1
基礎コース (6ヶ月)
  • 飛行船工学基礎
  • 可変浮力理論
  • ポリウレア材料学
  • 安全管理基礎
2
専門コース (1年)
  • パイロット養成
  • 整備技術者養成
  • システムエンジニア養成
  • 運用管理者養成
3
上級コース (2年)
  • 研究開発者養成
  • 国際プロジェクトマネージャー養成
  • 新技術開発リーダー養成
デジタル技術統合 - "空のDX革命"
AI・機械学習の活用
自律飛行システム
Deep Learning による制御
気象条件自動判断
最適ルート自動計算
予測メンテナンス
センサーデータ解析
故障予兆の早期発見
最適整備スケジュール自動作成
IoT・センサーネットワーク
機体統合センシング
  • 構造健全性モニタリング
  • エンベロープ圧力分布
  • 大気成分分析
  • 通信品質測定
社会実装・普及戦略 - "空を日常に"
段階的社会実装計画
Phase 1: 特定用途実証 (2025-2027)
実証内容:
  • 災害対応専用機の配備
  • 限定的木材輸送サービス
  • 研究用環境監視
Phase 2: 商用サービス開始 (2027-2030)
サービス内容:
  • 定期物流サービス
  • 観光用遊覧飛行
  • 災害対応常設体制
Phase 3: 本格普及期 (2030-2035)
普及内容:
  • 日常物流への統合
  • 公共サービス化
  • 国際定期運航
未来ビジョン2040 - "空の向こう側へ"
2040年の空の世界
日常風景の変化
朝の通勤時間: 混雑した電車に代わり、静かなZipang通勤便が空を行き交う。成層圏からの気象予報により、傘を持つ人はもういない。
昼の物流: トラックに代わり、Zipangが都市間を結ぶ。騒音のない静かな配送により、住環境は格段に改善された。
夜の災害対応: 地震発生と同時に、自律制御のZipang災害対応機が現場に急行。人命救助から復旧支援まで、24時間365日の体制が確立されている。
宇宙連携システム
成層圏-宇宙ステーション連携:
  • 地上-成層圏間の人員・物資輸送
  • 宇宙観光の入り口機能
  • 宇宙開発の前進基地
月面基地支援:
  • 地球-月間物資輸送の中継
  • 宇宙技術の地上実証
投資・資金調達計画 - "着実な成長への道筋"
段階別資金需要
50億円
2025-2030年: 基盤構築・実証期
研究開発費、実証機製作、万博展示・実証実験
150億円
2030-2035年: 事業化準備期
量産設備投資、運用インフラ整備、人材育成・組織拡大
500億円
2035-2040年: 本格展開期
国内外展開インフラ、次世代技術開発、国際提携・M&A
堅実な成長戦略
リスク管理重視の資金計画
  • 過度な先行投資を避けた段階的拡大
  • 実証結果に基づく次段階への進行
  • 複数の資金調達手段によるリスク分散
持続可能な事業モデルを構築し、長期的な視点で成長を目指します。
リスク管理・対策 - "安全な空への備え"
技術的リスクと対策
開発リスク
  • 新材料の長期耐久性不明
  • 制御システムの複雑性
対策
  • 段階的実証による検証
  • 冗長設計による安全性確保
事業リスクと対策
市場リスク
  • 競合技術の出現
  • 需要予測の誤り
対策
  • 継続的技術革新
  • 多様な事業ポートフォリオ
成果測定・評価指標 - "進歩を可視化する"
技術開発指標
性能指標
  • 連続飛行時間: 目標168時間(7日)達成率
  • 積載能力: 目標50トン達成率
  • エネルギー効率: 従来比改善率
安全性指標
  • 事故発生率: ゼロ維持継続期間
  • システム稼働率: 99.9%以上維持
  • 予防保全成功率: 95%以上
環境性能
  • CO2排出削減率: 従来輸送比90%削減
  • 再生可能エネルギー利用率: 100%維持
  • 騒音レベル: 環境基準以下維持
社会的インパクト指標
75%
SDGs達成貢献度
2030年までの目標達成への貢献率
90%
資源循環率
材料のリサイクル・再利用可能率
60%
国際協力度
世界各国との技術協力実施率
世界160カ国へのメッセージ - "Together, We Soar"
各大陸へのメッセージ
アジア・太平洋の皆様へ
「私たちは同じ空の下で、自然災害という共通の課題に直面しています。Zipangは、台風、地震、津波に立ち向かう新しい翼です。日本から始まった技術が、アジア・太平洋の全ての国々の安全と繁栄に貢献できることを心から願っています。共に、災害に負けない強い地域を作りましょう。」
ヨーロッパの皆様へ
「環境先進地域であるヨーロッパの皆様の取り組みに深く敬意を表します。Zipangは、皆様が推進する グリーンディール実現の強力なパートナーとなります。洋上風力発電の建設から国境を越えた協力まで、持続可能な未来を共に築いていきましょう。」
未来への共同宣言 "空の約束" - Our Promise to the Sky
「私たちZipangチームは、世界160カ国の皆様と共に、以下のことを約束します:
  1. 技術の民主化: 先進技術を特定の国や企業の専有物とせず、人類共通の財産として共有します。
  1. 環境の保護: 地球環境の保護と改善を最優先とし、技術開発においても持続可能性を追求します。
  1. 平和の促進: 軍事利用を目的とせず、平和的利用のみに技術を提供します。
連絡先・お問い合わせ
プロジェクト責任者
■ チームリーダー
高満洋徳氏(成光精密株式会社 代表取締役)
  • プロジェクト全体の統括とビジョン設定
  • 住所:〒552-0001 大阪市港区波除1-4-35
  • TEL:06-6586-5771 FAX:06-6586-5772
WEBマスター・ウエブデザイン映像制作 担当
  • ウェブデザイン、映像制作:㈱KDP(金谷宏)
金谷宏(株式会社KDP 代表取締役会長)
  • 住所:〒552-0021 大阪市港区築港2-1-2 第一大阪港ビル
  • TEL:06-6577-2977 FAX:06-6577-2978
URL:KDP
岐阜チーム: 武藤康正(企画設計とコーディネーション)、木村(図面制作担当)、㈱T-エンジニアリング(日比野貴春)(1.5mプロトタイプ制作)
技術アドバイザー: 一色 浩((有)数理解析研究所・代表)
ソーシャル・インパクトアドバイザー: 河村政博(元パナソニック)
■ メディア・デザイン・広報
プロモーション企画設計:
会社名:プライムワンコンサルティング
代表:横山忠信、横山大智
TEL:090-5151-7083
広報・SNS担当
会社名:ダブルクリエイト 代表:山下智奈美
TEL:080-1417-0216
✉️
■ 町工場・ものづくりメンバー(製造・技術)
  • 役割:プロトタイプや部品の製造、構造設計、組み立てなど現場の技術を担当
会社名:西村鐵工所 代表 西村 和彦
TEL.06-6556-3555  FAX.06-6556-3556
会社名:㈲南歯車製作所 代表取締役 南 仁
TEL 06-6576-2521 FAX 06-6576-2524
会社名:株式会社ノジマ 代表取締役 野嶋 靖史

TEL 06-4303-6000 FAX 06-4303-6033
会社名:拾壱・ビッグストーン株式会社
代表取締役 大石 克輝
■ 町工場・ものづくりメンバー(製造・技術)
  • 役割:プロトタイプや部品の製造、構造設計、組み立てなど現場の技術を担当
会社名:柊谷熔接所 代表 柊谷 篤司
TEL:06-6581-1805 FAX:06-6581-1805
会社名:中橋製作所 代表 中橋 修司
Tel 06-6725-6864 Fax 06-6725-68643 https://nakahashi1606.jimdofree.com/
会社名:㈱池田鉄工所 代表取締役 林 幸代
TEL 06-6554-8027 FAX 06-6554-7616 https://www.tekkou.jp
会社名:㈱クロステック 代表取締役 松田 忠明
TELL.072-921-4530 FAX.072-921-4528 URL https://www.crosstech.osaka
■ 町工場・ものづくりメンバー(製造・技術)
  • 役割:プロトタイプや部品の製造、構造設計、組み立てなど現場の技術を担当
会社名:㈱土井商店 代表取締役 土井 隆
TEL 06-6554-2551 FAX:06-6554-5478

Instagram

株式会社土井商店 (@doishoten)

Instagram photos and videos

会社名:東亜成型㈱ 代表取締役 浦竹重行
TEL 06-6474-5688
https://toaseikei.com/
会社名:㈱カサタニ 副参事 塚田 康則
TEL:06-6308-0031 FAX:06-6309-7050
今後の展開
このホームページは、2025年大阪関西万博での展示に向けて随時更新されます。最新情報をお見逃しなく!
空は無限です。私たちの可能性も無限です。世界160カ国の皆様と共に、その無限の可能性を現実に変えていきましょう。
Zipangは、単なる技術ではありません。それは、人類の夢と希望の結晶です。
Together, We Soar - 共に、空へ
多言語対応: 日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語、フランス語、アラビア語での対応が可能です。各国の文化や慣習に配慮したコミュニケーションを心がけています。